講演募集

投稿用サイトから「新規講演申込」をクリックしてお申し込みください.(外部ページに飛びます.)

SICE International Symposium on Control Systems (ISCS) 2022 は締切・投稿先が異なります.
詳しくはISCS 2022 Webサイトをご覧ください.

一般/OS講演

第9回制御部門マルチシンポジウムでは

  • SICE International Symposium on Control Systems (ISCS) 2022
  • 第50回制御理論シンポジウム
  • 第13回プラントモデリングシンポジウム
  • 第22回適応学習制御シンポジウム
  • 第39回誘導制御シンポジウム
  • 第8回システム構築と制御技術シンポジウム

のいずれかのシンポジウムでの発表が可能で,それぞれに一般講演とOS講演を設けます. 各シンポジウムの概要はこちらをご覧ください.

以下の場合は講演申込を取り消させていただきます.

  • 本部門の趣旨・目的のいずれにも該当しない場合
  • 人権侵害や,特定の団体・個人の誹謗・中傷などにかかわる不適切な内容が含まれる場合

学生ポスター発表

現在進行中の研究,あるいは,これから取り組もうと考えている課題,等々,成果や完成度にとらわれない学生からの積極的な情報発信を期待しています.

詳細はこちらをご覧ください.

企業技術ポスター発表

新規性を重要視せず,企業における計測制御技術,あるいは,制御理論に対する期待要望,等々,ご紹介ください.

詳細はこちらをご覧ください.

OS提案・一般講演・OS講演および投稿のご案内

OS提案

OS提案は投稿用サイトから行ってください.(外部ページに飛びます.)
締切は2021年11月19日(金)です.
2021年12月10日(金)に延長しました.

オーガナイズドセッション(OS)のご提案を広く募集しております.

1セッションあたりの発表件数は5~6件を標準とさせていただきますので,OSのお申し込みの際の参考としてください. 発表件数が5件に満たない場合には,プログラム構成の際に一般講演を組み込ませていただきますので,ご了承願います.

一般講演・OS講演申込および投稿

講演申込先および締切

講演申込は投稿用サイトから行ってください.(外部ページに飛びます.)
締切は2021年11月26日(金)です.
2021年12月10日(金)に延長しました.

講演原稿

論文形式と発表スライド形式の双方を受け付けます. A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による電子投稿となります. 詳細はこちらをご覧ください.

原稿掲載料

登壇者は参加費のほかに原稿掲載料8,000円が必要です.

投稿先

第9回制御部門マルチシンポジウムでは

  • SICE International Symposium on Control Systems (ISCS) 2022
  • 第50回制御理論シンポジウム
  • 第13回プラントモデリングシンポジウム
  • 第22回適応学習制御シンポジウム
  • 第39回誘導制御シンポジウム
  • 第8回システム構築と制御技術シンポジウム

のいずれかのシンポジウムでの発表が可能です. お申し込みの際にどのシンポジウムで講演されるかを選択していただきます. 各シンポジウムの概要はこちら.

SICE International Symposium on Control Systems (ISCS) 2022への講演申込は,査読用原稿を別システムから投稿していただきます. 投稿締切が異なりますのでご注意ください. 詳しくはISCS2022 Webサイトをご覧ください.

原稿採録・著作権について

本シンポジウム(ただしISCSを除く)への講演申込については査読は行いませんので,講演申込の受付をもって採択となります.ただし,以下の場合は講演申込を取り消させていただきます.

  1. 募集テーマのいずれにも該当しない場合
  2. 人権侵害や特定の団体や個人の誹謗・中傷などにかかわる不適切な内容が含まれる場合

また,講演論文の原稿テンプレートと大きく異なる原稿は修正のお願いをいたします.この際,修正原稿が締切に遅れた場合は講演論文集への収録はいたしません.

講演論文の著作権は計測自動制御学会 (SICE) に帰属することとなります.講演論文は,既発表でも差し支えありません.その場合は,論文提出時までに,著作権を所有している学会・団体の定める規定等に基づき,著作権移譲の手続きを著者の責任で行い,論文内で適切に引用する等の対応をお願いいたします.計測自動制御学会 (SICE) が主催したほかの講演会で発表された論文については,著作権移譲の手続きは不要です.

学生へのお願い

申し込みに際し,「連絡先」を登録する必要がありますが,極力「勤務先」を選んで大学の住所を記載するようご協力お願いいたます(学生がご自宅の住所を記載される場合が増えております.個人情報保護の観点からお気をつけください).基本的に連絡が必要な場合はメールを利用いたします.共著となる先生方もご指導お願い申し上げます.

講演申込サイトにおける注意事項

講演申込サイトの「発表概要・論文概要」の箇所に記載字数制限があります.この箇所はプログラム編成時に補助的に利用するだけで,プログラム集に「講演概要」といった形式で掲載することはありません.概要がわかる程度に記載していただければ充分です.

表彰について

一般講演,OS講演のいずれも「制御部門マルチシンポジウム賞」,「制御部門奨励賞」の対象となります.また,SICE本部から贈呈される「学術奨励賞」も対象となります.詳しくはこちらをご覧ください.

講演原稿について

スタイルファイル

原稿執筆の際は,以下のスタイルファイルをご利用ください.

TeX
UTF8ファイル(zipファイル)
SJISファイル(zipファイル)
EUCファイル(zipファイル)
Word
docファイル

そのほかのソフトウェアをご使用の場合は,サンプルの体裁に合わせてください. 体裁の詳細については執筆要項もご確認ください.

PDFファイル作成上の注意

以下の条件を満たしたファイルのみ投稿可能です.

  • ファイルタイプ:PDFバージョン1.3以上
  • ファイルサイズ: 5Mバイト以下
  • ページ数: 8ページ以内
  • 用紙サイズ: A4
  • 本シンポジウムの予稿集はpdf fileを収録する形式となりますので,図などはカラーでも構いません.

PDFのバージョンは,Adobe Acrobatをご使用の場合,[ファイル]-[文書のプロパティ]-[概要] からご確認いただけます. PDFファイルが以下の点を満たしていることも各自ご確認ください.もし満たされていない場合,予稿集に印刷される論文が著者の意図するものと異なる可能性がありますのでご注意ください.

  • フォントが埋め込まれている.
  • 各ページの余白は,上20mm,下27mm,左20mm,右20mmである.
  • ヘッダおよびページ番号は挿入されていない.

フォントの埋め込みについては,Adobe Acrobatをご使用の場合,[ファイル]-[文書のプロパティ]-[フォント]で表示されるフォントがすべて「埋め込み」もしくは「埋め込みサブセット」になっていることをご確認ください.

執筆要項

  1. 印刷トラブルを防ぐため,図中の線はできるだけ太くしてください.
  2. 提出された原稿はそのまま原版にいたしますので,印刷に支障のないよう作成してください.また,原稿提出枚数は8ページまでに限りますので,ご注意ください.
  3. ワードプロセッサをご使用になり,A4判で,縦25cm,横17cmの枠内に収まるように作成してください.余白は,上20mm,下27mm,左20mm,右20mmとします.ページ数を記入しないでください.ページ数および本シンポジウム名はこちらで脚注欄に貼り付けます.
  4. 原稿は,(1) 和文による題目(本文より大きく),(2) 和文による著者名(所属),(3) Title in English,(4) Authors (Affiliations),(5) Abstract in English(約100 words),以上を用紙左右の中央,続いて(6) 本文,(7) 引用文献(5.引用文献を参照)の順にお書きください.英文原稿の場合もこれに準ずるものとします. 文字の大きさ(ポイント数)や字体などについてはサンプルをご参照ください.
  5. 図にはFig. 1,Fig. 2...表はTable 1,Table 2...のように英文説明を付けてください.
  6. 引用文献は,以下のとおりお書きください.
    雑誌の場合:番号) 著者:論文題目,雑誌名,巻(太字)-号,始ページ/終ページ(年)
    単行本の場合:番号) 著者:書名,始ページ/終ページ,発行所(発行年)
  7. シンポジウム予稿集に掲載された論文の著作権は計測自動制御学会に帰属することになっておりますので,ご了承ください.
  8. 講演申込時に登録された著者・題目等は,原則として変更できませんのでご注意ください.

発表について

一般講演の講演時間は,講演15分,質疑5分の計20分といたします.
ただし,OSでの講演についてはオーガナイザの指示に従ってください.

学生ポスター発表・投稿のご案内

現在進行中の研究,あるいは,これから取り組もうと考えている課題,等々,成果や完成度にとらわれない学生からの積極的な情報発信を期待しています.

講演申込について

講演申込は投稿用サイトから行ってください.(外部ページに飛びます.)
締切は2021年11月26日(金)です.
2021年12月10日(金)に延長しました.

予稿集掲載

予稿集にPDF形式によるポスター原稿を掲載いたします.
また,ポスターに換えて,A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による論文原稿も受け付けます(論文原稿は一般講演・OS講演に準じます).

予稿集掲載料

発表者は参加費のほかに掲載料6,000円が必要です.

ポスター規程

ポスター発表は,概要発表部(2分)とポスター発表部(40分程度)に分かれています.

概要発表部では,当該セッションにてポスター発表を行う全発表者が概要を一人2分で説明していただきます.スライド1枚にご研究の概要をおまとめください.

その後,各発表者は,各々割り当てられたZoomミーティングルームに移動し,セッションが終了するまで,来室された参加者に対して逐次,研究紹介と質疑応答を行ってください.(投稿したポスター等を利用して)5分程度で研究を説明できるよう準備をお願いいたします.

スライドの共有等の技術面はオンライン会場をご確認ください.

企業技術ポスター発表・投稿のご案内

新規性を重要視せず,企業における計測制御技術,あるいは,制御理論に対する期待要望,等々,ご紹介ください.

講演申込について

講演申込先および締切

講演申込は投稿用サイトから行ってください.(外部ページに飛びます.)
締切は2021年11月26日(金)です.
2021年12月10日(金)に延長しました.

予稿集掲載

予稿集にPDF形式によるポスター原稿を掲載いたします.
また,ポスターに換えて,A4判,1~8ページ,5MB以下のPDF形式による論文原稿も受け付けます(論文原稿は一般講演・OS講演に準じます).

予稿集掲載料

発表者は掲載料50,000円をお支払いください.本掲載料には,2名分の参加費が含まれております.

発表について

ポスター発表は,概要発表部(2分)とポスター発表部(40分程度)に分かれています.

概要発表部では,当該セッションにてポスター発表を行う全発表者が概要を一人2分で説明していただきます.スライド1枚にご研究の概要をおまとめください.

その後,各発表者は,各々割り当てられたZoomミーティングルームに移動し,セッションが終了するまで,来室された参加者に対して逐次,研究紹介と質疑応答を行ってください.(投稿したポスター等を利用して)5分程度で研究を説明できるよう準備をお願いいたします.

スライドの共有等の技術面はオンライン会場をご確認ください.

表彰について

部門による表彰

MSCS2022に申し込まれる講演・ポスターの賞規程の詳細はこちらをご覧ください.また,賞に関するご質問等はこちらのお問い合わせフォームよりお問い合わせください.

一般講演,OS講演,学生ポスター発表,企業技術ポスター発表に対して,部門が関与する分野における発展に寄与するところが大きく,かつ優れた研究発表を行った登壇者個人と団体に「制御部門マルチシンポジウム賞」,「制御部門奨励賞」,「制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター発表賞」を贈呈いたします.部門賞の受賞者は原則として計測自動制御学会会員とします.

賞の規程などの詳細はこちらをご覧ください.

過去の受賞者一覧

制御部門マルチシンポジウム賞

部門が関与する科学技術および産業の分野における発展に寄与するところが大きく,かつ優れた研究発表を行った登壇者個人,技術者,団体に贈呈いたします.

申請方法

原稿最終締切日までに下記応募フォームにてご応募ください.計測自動制御学会に未入会の方で申請される方は,申請の際に入会予定日(原稿最終締切日以前)をお知らせください.
マルチシンポジウム賞応募フォーム

制御部門奨励賞

部門が関与する科学技術および産業の分野において,今後の発展に大きく寄与すると期待される研究発表を行った新進の学生・研究者・技術者個人に贈呈します.(SICE学術奨励賞とは異なりますのでご注意ください.)

申請方法

応募は不要です.

制御部門マルチシンポジウム優秀ポスター発表賞

部門が関与する科学技術および産業の分野に関する優れたポスター発表を行った学生・研究者・技術者 個人に贈呈する.ただし,年次大会ごとに10件以内とする.

申請方法

応募は不要です.

SICE学術奨励賞

SICEより贈呈される「学術奨励賞」です.

SICE(部会,支部も含む)が主催する講演会・シンポジウム等の研究発表会において,優れた内容の研究報告を行ったあらかじめ登録した登壇者に対して贈呈されます.(研究奨励賞は年齢30歳以下(発表時),技術奨励賞は年齢35歳以下(発表時)の方を対象とします.)
本マルチシンポジウムで発表された講演も審査の対象になります.

賞の規程などの詳細はこちらをご覧ください.

申請方法

原稿提出締切までに,こちらの応募ページからご応募ください.